おすすめのDVDの感想その④

タイタニックの真実は、私のおすすめのDVDです。

1912年 イギリスのサウザンプトン港から豪華客船タイタニック号が出港しました。
主人公の画家志望のジャックと上流階級のローズの物語なんですが本当は実在しない人物だと後になってわかりました。
映画の物語があまりにも鮮明で全部が事実だとおもったので、一部フィクションだと知りすこしがっかりした覚えがあります。

監督のジェームス・キャメロンはこの映画を作るために潜水艦でタイ
タニック号を探索した事実を聞いて、この映画にかける意気込みはすごいとおもいました。

午後、11:39出航したタイタニック号は太平洋と航海中で乗組員が氷山を発見。
午前2:20に沈没したということでした。映画でもリアル過ぎて、映
画を見ていた私は身震いしたのを覚えています。もし、ジャックとローズの主人
公というキャストがこの映画で存在しなくてただの(タイタニックの真実)だけ
の映画だったら、これほどヒットしなかったと思います。ローズの婚約者ビリー
。ゼインが演じるカル。キャッシー。ベンツが演じるキモ。などの俳優人もそう
ですが、空の人物ジャックとローズの物語はあり成功したのえではないかと思います。
そして、主題歌を唄ったセリーヌ・ディオンのMYHeartWillGo..

この映画にぴったりの主題歌ですね。
また、こんな映画を作ってほしいです。